63 あとがき
2016 / 10 / 31 ( Mon )
1.7万字ぶふぉーw

まあいいけどさ…w


ここから巻くぜー とか毎回考えているけどやっぱり丁寧に進めてしまうのが私。
完結できるのが11月になるのか12月になるのかはまだわかりませんが、(私の)本当の戦いはここからです。


続きは読み終わった人どぞー




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今回は糖度高めでしたね。げっさんが劣情のままに襲い掛かろうとしないのは本当に疲れているからと、全宇宙に対して殺意を覚えているからなのだと思います。

最後の場面の会話、実はすっげー遅れて登場させてます。ゲズゥが五歳で父親の人殺しを目撃したという話は二章ぐらいから考えてたネタでした。ここで入れよう! って思ってたタイミングを、ことごとく没ったのでこんなに遅れたというw

それとゲズゥの師匠的ポジションの男もずっと前から存在してたのですw この師弟関係がとことんドライ&薄情で、ゲズゥはたまにしかその人を思い出しません。師匠さんも、自分が息絶える間際にゲズゥの未来や安否について想いを馳せなかったのだと思います。あしからず。

ではお疲れ様でした。
最近拍手がじわじわ増えていて嬉しいです げへへへ もっと構って!

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