5・6合間 あとがき
2017 / 06 / 02 ( Fri ) |
はあ
2017 / 05 / 25 ( Thu ) なんかこう、ぽちっとスイッチ押してすべてがイージーモードになりませんかね。
自分のことは軌道修正できるけど自分以外がどうにもならないのが世の中……笑って乗り越えようぜ? な? (助けて殺せんせーw まあそれはともかくして、更新はもうちょっとお待たせすると思います┌(。Д。)┐ |
五 あとがき
2017 / 05 / 21 ( Sun ) |
どうやらタイムリミット
2017 / 05 / 05 ( Fri ) のようですねぃ。
この後飛行機に乗ってびょーんします。実家にパソコンはあるのですが、家族孝行メインになるため、多分書く時間が取れません。 変なところで区切ってしまいましたねw 続きはまた来週にて! 金曜日とかになると思いますがご勘弁を。 待ってる間がひまだよ! ってもし思われましたら、私の最近のお気に入り作品などをどうぞお読み下さい。ご存知かもしれませんが、バスカヴィル家の政略結婚ってやつです。 好きすぎて布教しちゃう★ http://ncode.syosetu.com/n9274dh/ これ読んで思ったのですが、私はやっぱり人の多い話って書けないんだなーと。上記の物語では政略結婚ひとつにも関わる人物が多く、婚約披露とか新聞掲載もあるのに、セリエラの閉塞感と言ったらw 新聞の無い世界だとはいえw 見えないところで人はいるのですが、私が書くのが苦手なだけです。むしろ書く以前に人ごみとか人が苦手です(ぇ 未熟だった頃はずらずら人物を並べて書いたりもしたんですよ。調子にのってたなぁ。今の私は一場面で六人までが限界なのです… そう、あの晩餐会はキャパオーバーでしたw ではまたーノシ |
もう! 弄ばないでよ!
2017 / 04 / 28 ( Fri ) 昨日はダウンかと思ったら今日はアップ(?)↑です。
人生ってマジでままならねーな。 相変わらず気持ちジェットコースターみたいな日々が続くと思いますが、人は長い一生の中で絶対にやめないことってありますよね。私にとってはそれは運動だったり音楽だったり、創作です。なので更新ペースが乱れまくることはあっても、完全に止まったりはしないでしょう。ご安心ください。 ストック溜まってません あっひゃー! 宣言どおりに30日にするか、ちょいと延ばすかは、また考えます。 あ、私自身は大丈夫です、ご心配なく。弄ばれているのは心だけなので。私はゲズゥ側でして、良くも悪くも、身体は自動回復です。家族が大変だというのに自分は今日も快眠(?)快食快便ですよチクショウw 何で私だけこんなに元気なんだろうねむかつくwwwww ふう。ちょっと黒い感情を吐き出したらマシになりました。個人ブログだし、別にいいよね。気分を害された方がもし万が一にもおりましたら、ブラウザを閉じて三秒で忘れてくださいまし。 わすれろーわすれろー(念 さて、仕事がんばろ。 また次の更新にてお会いしましょう~ |
ふっひゃああああ
2017 / 04 / 27 ( Thu ) (記事タイトルに深い意味はない)
この頃はリアルのアップダウンが激しく、色々と忙しいけどなんとかタイムマネージメントをがんばってやりたいことを順にやってます。とりあえず今は黒赤をガンガンストック溜めたい。できるかどうかは別として、溜めたいのである。<進捗:1記事半w で、五話以降に入る前に再度念を押したいのですが、これは恋愛モノです! なので、恋愛以外の要素のツメが甘くてもあんまり石投げないでくださいね!(とても不安なのです) まあなんていうかこれはセリカとエランを愛でるお話なので、そこをひたすらにがんばります。 今後もゆる~くお付き合いいただけると嬉しいです。 |
四 あとがきと補足
2017 / 04 / 26 ( Wed ) |
日常にもどり
2017 / 04 / 10 ( Mon ) ました。
しかし鼻孔? から喉が痛いれす。多分帰りの飛行機でうたたねした後くらいから始まったので、何かを誰かからいただいたのかもしれない。そして多分速攻で野郎にもうつしてしまいました(ごめんよ) マスクどこにやったか忘れたー ので、加湿器全開にして頑張る。 |
三話 あとがき
2017 / 04 / 02 ( Sun ) |
いいなーやってみたい、を堪える人生
2017 / 03 / 29 ( Wed ) なんでも広く浅く興味を持ってしまうのも考え物よな。
お絵描きとか音楽制作とか歌ってみたとか。全部中途半端にやってみたくなるw そんでもって最近は仕事も新しいことを学ばなければならなくて(幸せ 気が多いな、ほんと。 こんなさまざまな「やってみたい」を削って、残った気力を執筆にチャネリングするのが私の日々の戦いですww とりあえず黒赤次回更新は3/30に予定しています。あと2記事で三話が終わるはずです。長くてすみませぬ。 ミスリア拍手掌編と藻も、空いたときに書きます。 ずるずるとやってきた2017年ですが、一応ペースを計算すると年間20万字になるそうです。 がんばろ。 そういえばずっとカクヨム登録して以降何も投稿してなかったんですが、コンテスト参加するためだけにミスリアうpろうかなと迷っています。カクヨムは新しい読者獲得が難しいらしいけど、書籍化への道が比較的短いと言いますからね。 こういうのあるし… https://kakuyomu.jp/contests/bw_indies_contest 来週は誕生日の為、実家帰りまーす。 |
二 あとがき
2017 / 03 / 11 ( Sat ) |
零&一 あとがき
2017 / 02 / 27 ( Mon ) いけませんね。ストックをつくってから投稿しているからか、どうもあとがきを失念してしまいます。
ツイッターでも呟きましたけど、黒赤のコンセプトは大分前に考えました。詳しく言うと、ミスリア26話を書いて間もない頃ですね。 大賞に出せそうな恋愛モノ書きたいなー、ベタな材料ないかなー、と考えたのが始まりだったと思います。 いえーい、政略結婚だぜ☆彡 気が付けば通算2万字超えていますが、まだまだ話は序盤ってところですね。三話くらいになってから、色々とわかってくるかと思います。私にも。ええもう、たとえば、これが恋愛大賞に出して一次通れそうなものになっているかどうかとか。 なってなくても、一向に構いませんケドもw 私はあくまで私の萌えの研究者ですから。世間の需要なんて知らぬ!! あ、そういえばサイトの方にも零話一話を掲載してみました。長くなってまとめ読みしたくなりましたら、是非そちらをお試しください。黒い背景が苦手なお方もそちらを(ry ではこれからも(そして他の作品も)ご愛読のほどをお願いしますー! |
YY 2/21 12/2 人人
2017 / 02 / 22 ( Wed ) 冷蔵庫に入れた食べ物に「YY 2/21」と書いたら逆さにして「12/2 人人」って読めた。
(甲はイニシャルがYYなのです) どうでもいい。 黒赤も連載開始から一週間。いかがでしょうか。 もうお気付きのことかと思いますが、これは色々な意味でミスリアの妹作品です。メインの女子と男子がそれぞれミスリアとゲズゥとどう似ていてどう違うのか、ぜひ比べて楽しんでみてください。物語の進展のし方とかも。 まず、セリカはミスリアよりずっとバイタリティがありますねww 走るし怒鳴るし飛び蹴りとかもしそうな勢いです(ぁ 小動物並みにびくびく生きてたミスリアとは違った可愛さがあります。あと勝手に暴走してくれるのが、いやあ、楽しいっす。 さて、地名はしつこいくらいにリピートしてるので覚えられましたでしょうか。 ゼテミアン→セリカの故郷 ヌンディーク→嫁ぎ先 ムゥダ=ヴァハナ→目的地 ……OK? 来週の二話から、わちゃっと人が増える予定です。書き分けガンバリマス。 脳内キャパシティを少し用意して臨んでくださいねww |
泣いても笑っても~♪
2017 / 01 / 28 ( Sat ) 新年快楽!(旧暦
新連載はバレンタインに始めようと思います。 ふははは! これで今年はバレンタインの番外編とか考えなくてすむぞ! (注:別に毎年書いていたわけではない) その際は新しい目次記事をつくります。しかし当初、「はじめに」や目次が上に来るように2020年タイムスタンプで出したんですが、今となっては2020年がそれほど遠い未来でもないような気持ちになって恐ろしいです。我が人生の供、創作。今度3030年とかにします。 最近のアイディアはとっ散らかってる感がありますね。 マスカダイン(麗しき、その島)の次の短編の案も何故か勝手に沸いたし、滝神の、異文化交流にスポットを当てた番外編も書きたい。がまんがまーん。 新作が完結したらなろうだけじゃなく別の二つ目の場所に投稿しようと思うのですけど、どこがいいでしょう? エブリスタとコミコは、めんどくさい。カクヨムだけはアカウントあるくせにまだ投稿したことがないんですよね。もしもなろう並に使いやすかったら、そっちに載せてみようかしら。 ところで皆さん、このサイトはご存じでしたか? http://narou.nyanpass.jp/ 私は今更見つけました。なんだこれ。素晴らしい。目が疲れて読みにくいなぁと思ってこれまで進まなかったブクマを、キンドルでのびのびと快適に読める…! し あ わ せ (ΦωΦ)フフフ… では。今日は筆がのってるのでぐわっと書きます! |
ご近所付き合い系短編
2017 / 01 / 16 ( Mon ) http://ncode.syosetu.com/n7092dn/5/
タイトル通りのやつw 最初は、「どうして私はこのネタで書こうと思ったんだ…ちょ、きつい…」ってなってたはずが、一旦ノり出してしまうと気が付けば書き終わってました。なんだこれ。 この話を書いてた時、参考になるかなと思って「蜘蛛ですが、なにか?」をちょろっと読みに行きました。漫画は見たことあったのですが、原作の方です。 見事に何の参考にもなりませんでした☆彡 まああれは転生もので、蜘蛛モンスターに詰められた女子高生でしたからね。 私が書きたいのは、普段の現代人の私たちが意識しないような価値観。と相違。 タランチュラの世界には触覚とぼやっとした視覚(味覚があるのかは全くの謎)しかないと言われています。その世界を想像するのは、とても不思議で楽しかったです。 5000字ちょっとの短編ですので、よかったらご一読いただけると嬉しいです! この後の予定ですが、そろそろ本格的に藻の連載の合間に恋愛の話を書き出そうと思います。 ああ、ええと、あまり期待しないでください…┏(_д_┏)┓)) |